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新発田クラブについて
 社会奉仕活動
社会奉仕とは

 社会奉仕とは、ロータリーの活動基準である5つの奉仕活動のひとつです。クラブの所在地または行政区域内に居住する人々の生活の質を高めるために、時には他と協力しながら会員が行う、様々な取り組みです。

■ 社会奉仕活動年表
20 - 30 / 10 - 20  / 00 - 10 / 90 - 00 /
 80 - 90 / 60 - 80
1984.12.19 新発田市立図書館竣工を記念し、図書を寄贈
1987. 5.24 30周年記念事業として、新発田市カルチャーセンター前に「時計塔」を寄贈
1987. 5.24 新発田市カルチャーセンター前に「桜並木」を寄贈(継続事業)
1988. 4.11 新設校東豊小学校に図書費を贈呈
1988. 4.11 新発田市に盲人の方々の為の「しばた広報」等を録音する「高速ダビング機」を寄贈
1988. 5. 9 新発田市カルチャーセンター前に「桜並木」を寄贈(継続事業)
1988.10. 7 新発田市にシルバー用反射シールを寄贈
1988.10.14 新発田市産業会館に電気時計を寄贈
1989. 4.20 新発田市立図書館に音響機器を寄贈
1989. 9.25 新発田市に「点字タイプライター1台」「三面反射板1,200個」を寄贈
1990. 3.26 市内小学校16校に「花の種子 7,000袋」を寄贈
1990 6.30 新発田市ボーイスカウトにキャンプ用テント3張りを寄贈
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2020-21年度国際ロータリーのテーマ


 国際ロータリー(RI)のテーマとは、RI会長から、毎年発表されるロータリー・メッセージのことです。このテーマは、ロータリー年度を通じて、奉仕の実践に最も重要なものです。
 テーマは、会長の抱負を端的に物語るとともに、そのロータリー年度の進路を示すものでもあります。